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 このページは、ボディパーカッションの16年間の歴史の中から、いろいろなストーリー・エピソードなどををご紹介します。裏話、苦労話などを通じて、「山田俊之」のボディパーカッションへの思い、情熱を感じて下さい。
感動!3万5千人のボディパーカッション
 2002年10月5日。広島ビッグアーチにて「スポレク広島2002」が開催された。その開会式において、会場を埋め尽くした3万5千人により史上最大の「ボディパーカッション」が行われた。しかし、その裏には多くの工夫と努力があった。山田先生が送る「3万5千人のボディパーカッション」秘話。教育音楽掲載より引用して紹介します。
篠崎史紀(N響コンサートマスター) VS 山田俊之 対談
 2001年12月11日。日本を代表するオーケストラ、NHK交響楽団が、楽器を持たない子どもたちと共演した。子どもたちの楽器は「自分のからだ」、そう「ボディパーカッション」である。NHK交響楽団コンサートマスター、篠崎史紀氏と山田俊之がボディパーカッションへの想いを熱く語りあいます。
体は楽器 手叩け足鳴らせ
 1997年暮れ、「ボディパーカッションキッズ」の前身である「ボディパーカッションクラブ」は初の東京公演を行った。ボディパーカッションクラブが東京公演という快挙を成し遂げるまでのいきさつ、苦労話を”日本経済新聞”「文化」欄掲載文より引用してを紹介します。
A男からのプレゼント 子どもがソノ気になる「教材の工夫」
 15年前のとある小学校。4年生のA男くんが山田先生にくれたすてきなプレゼント。ボディパーカッションの原点は「山ちゃんの楽しいリズムスクール」にあった。山田先生が”子どもがソノ気になる「教材の工夫」”を織り交ぜながら送る『ボディパーカッション』誕生秘話。
欽ちゃん&香取慎吾の新!仮装大賞」(日本テレビ)出場(2006/5/6放映)
ファンタジー賞を頂きました!!

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