1,私たちは、ボディパーカッションを通して、
お世話をしてくれる多くの方々への感謝の気持ちを
忘れず、明るく元気いっぱい演奏活動をします。
2,私たちは、ボディパーカッションを通して、
「よろしくおねがいします」「ありがとうございました」と
進んで、言える子どもになります。
3,私たちは、ボディパーカッションを通して、
社会に貢献し世の中の人々へ喜んでもらえる
演奏活動をします。
(文責 山田俊之 1994.4.1)
(三誓訓は1994年(平成6年)、児童の音楽団体としてボディパーカッションクラブを
結成しその時、子ども達に願いを込めて作った誓いの言葉です。練習の始まりと終
わりには黙想を行いその後に必ず唱えています。)